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ウエディングプランナーへの転職

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転職希望者が増えているウエディングプランナー

近年、ウエディング業界の業務拡大に伴ってウエディングプランナーへの転職を希望する人が増えています。
少子化や晩婚化を迎え、結婚式をあげる人達が減っているということで、ウエディング業界は縮小傾向であり展望が暗いと思う人も多くいます。
しかし、結婚する人がいなくなるということはないですし、式についても検討する人は増えており、その中身の充実から一人当たりの結婚式費用も高くなっている傾向があるので、まだまだニーズが高い仕事なのです。

ウエディングプランナーの仕事は若い人が多いイメージを持つ人も多いですが、実は転職の際に募集要項の年齢制限が高めなのも転職希望者が多い理由の一つです。
落ち着いて業務ができる人の方が良い仕事であるために、25歳以上50歳までという募集要項の企業も多くあります。
そのために、転職を希望してウエディングプランナーの仕事につくという人も多くいるのです。

ウエディングプランナーの仕事に転職する理由

ウエディングプランナーの仕事に転職する人の多くは、仕事のやりがいを求めているというケースが多いです。
仕事の内容はハードですし、残業も多い仕事でありながら、ウエディングプランナーの仕事というのは人気の高い仕事です。
この人気の高さは仕事のやりがいに繋がっています。

結婚式というのは一生に一度のものです。
そして、結婚式というのは参加者と一緒に時間を共有するためにお金を払うものであり、家や車を購入するのとはお金を出すその意味合いが少し異なります。

まだ迎えない式のためにお金を払うさい、多くの人はウエディングプランナーの出した結婚式のプランやウエディングプランナーの人柄でお金を払うことを決意します。
自分自身がプレゼンしたことを信頼し式の準備を手伝わせてもらえること、そして一生に一度の結婚式を最高のものにできた時の達成感というのはとても大きなものであり他の仕事では味わえないものです。
このような仕事の充実感、やりがいというものを求めてウエディングプランナーの仕事につく人が多いのです。

また、一人の顧客と関わる時間が長いのも特長です。
もちろん中には式までの時間がなく1ヶ月や3ヶ月ほどで式当日を迎えるということもありますが、長い場合には1年近くの時間をかけて一緒に結婚式の準備を進めていきます。
新郎新婦と関係性築きつつ、その中で時には衝突しながら結婚式の準備して当日を迎えられるというのはとても幸せでありやりがいのある仕事です。

もう一つウエディングプランナーの仕事というのは新しい仕事であるために他業種からも挑戦しやすい仕事です。
そのために転職希望するという人も多くいます。

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東京・埼玉・神奈川・千葉といった首都圏を中心に活動を行っております。
また、他エリアに関してもお気軽にお問い合わせください。

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